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プロフィール
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2010/08/26 12:44
コミュニケーション能力をあげるサイトを集めてみました |
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2009/08/17 17:23
ホームページバージョンのお知らせ。 |
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2007/06/27 17:07
職場は、どこまでいっても人間関係の構築の連続だと言って良いと思います。いってみれば、ストレスと悩みの連続につぐ連続。会話や話し方に弱点や問題を抱える人(昔の自分)や感じやすい心を持っている人は、職場の人間関係がうまく構築できないと、毎日がつまらなくてたまりません。つまらないだけだったら、時間がすぎるのを待って、仕事はちゃんとこなせていればいいんですが、人間関係の悩みに苦しめられたり、ストレスを感じてしまったら、朝がつらいですよね。 |
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2007/06/05 18:24
こんにちは。コムサンです |
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2007/05/31 18:49
機会があれば、私が岩波先生から受けた教えを書いていきたいと思います。ブログで書くことで、私自身更に理解を深めようという狙いもあります。一番覚えるコツは自らが先生になることです。クラスで一番頭の良い子供は人に教えることでますます学習能力を向上させているのと同じです。 |
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2007/05/22 18:02
私の会話の格闘術のコーチ・鬼才岩波先生の印象 |
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2007/05/09 12:59
コミュニケーション能力をあげるサイトを集めてみました |
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2007/05/08 13:49
実は一番みなさんが知りたがっていることかもしれません。別にもったいがって、延々と私のルーツ分析を載せていたわけじゃありません(笑) あれも一人の人間の例として参考にしてください。人は現在の状態(性格、状況立場etc.)になっているには必ず歴史があります。 |
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2007/05/07 13:44
ちらっと前にも書きましたが、まず私の生まれ育った環境のせいがあります。まずというより、それがすべてでした。すべてのはじまりでしたから。 |
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2007/05/06 23:08
大学時代をはじめとする学生時代は、社会人と比べて居心地が良く、卒業したときの虚無感と未来への不安の強烈さを今でも覚えています(それが現実になってしまいましたが(汗))。人の直感手結構当たるものですね。いい方面で当たればいいけれど、私の不安はど真ん中で的中してしまったわけです。じゃあ、なんで私という人間が変わっていないのに、大学から会社勤めとなって、居心地が悪くなってしまったのかということを考察していきたいと思います。あ、ちなみに私がはっきり「変われた!」と自信を持っているのが、36歳の時の岩波先生と「会話の格闘術」との出会いでした。それまでは、ず〜っと小学生から36歳まで、人付き合いが苦手で、いつもくよくよ考えて、大胆な行動ができず、プライドが維持するためだけに必死だった人間でした。結局プライドも意地でいなくなってしまったのは皮肉としか言いようがありません。コミュニケーション能力が得意だったら、得意なように親に育てられていたら、180度人生が変わっていたことを想像するのに難くないです。 |
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2007/05/03 14:46
赤裸々に書いていきたいと思います。これは私の膿をだすため、自己分析をするためにも必要なことでした。同じ立場の人はたくさんいます(岩波先生や話し方教室などにもたくさんいました)。現状に満足できている人は、変わりたい、強くなりたい考えは浮かんできません。昔の私のように苦しいから変わりたいんです。そんなわけで、私の過去を書いていきたいと思います。 |
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2007/05/01 22:35
変わるって何が変わるのでしょうか? 長所だったら、変化させる必要はありません。自分の短所や弱点だからこそ、変わりたいと思うはずです。また自分の置かれた不当な状況、環境を変えたいと思うはずです。私の場合は、ほとんどの人間が思っているのと同じく、周りの人間からの評価を上げたい、見返してやりたいというものでした。もっと細かくいうと、自信を持って生きられる自分になりたい、人間関係でストレスを受けずに、スムーズにいける人間になりたい、会話術がうまくなって尊敬を受けたい、家族の中の会話がしっくりいくようにしたい、上司から認められたい、部下から羨望のまなざしで見られたい、同僚の中で一番の出世を果たしたい、女性にもてたい、ちやほやされたいというものです。かなり恥ずかしいことを考えていましたが、みんな口には出さないけれど、これらが真実だと思います。出世だの自己実現とかかっこいい言葉で言い換えていますが、まぎれもなく私はこんなことを考えて、変わるために行動を起こしました。前にも書きましたが、変化を恐れるあまり、グダグダと時間だけが過ぎていき、何の役にも立たないものにたくさんのお金を浪費してしまいました。それでも最後に出会った「会話の格闘術(岩波先生)」と出会って、人間関係を向上させる術を学び身につけ、コミュニケーション能力の秘訣を教わりました。非常に多くの人が「会話の格闘術」を受けていました。岩波先生はカリスマ心理コンサルタントというか、鬼才と言っていいくらいたくさんのコミュニケーション術の秘訣を知っている人でした。「武器としてのコミュニケーション術=会話の格闘術」を受けた人と、知らないまま過ごした人との差は、圧倒的に開くでしょう。はっきりと言えます。知らないまま人生を老人になるまで送ったら、成功するきっかけすら知らないことになります。しかし、運良く岩波先生を知りました。そのプログラムを受けた人は、必ず人間関係が向上できます。武器としてコミュニケーション術を活用できます。そのコツを教えてもらえるし、会話に、人生に必要なことを気づかさせてくれるからです。だから、人はいつでも変われるのです。それには変わろうとする意志と覚悟が大前提です。「変化を恐れない」心を自分で構築し、鬼才といえるほどの講師と出会えば、いつでも変われます。 |
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2007/04/28 15:33
「変わりたいけれど、変わることを恐れる自分がいる」多くの人が私を含めてそう思っていると思います。このままグダグダいったとしても、人生ろくなことはないとわかっているのに、どうしても踏み出せない、気力が湧かないことは誰もが経験しているかもしれませんね。私の人生も、非常に生きることが大変な性格を抱えてしまった人生でした。主に人間関係での悩みで、仕事も人付き合いも味気ないものに思え、空虚になりました。家庭を持っていたんですが、妻や子供ともしっくりいかず(どれもこれも私のコミュニケーション能力の不足によるものでした)、「あぁ〜俺の人生はつまらないだなぁ」と嘆くことばかり。 |
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2007/04/26 13:30
「変化を恐れるな、変化を楽しもう!」は私のプロフィールに書いてあるとおり、モットーにしている言葉、いわば座右の銘です。実は人にこんなことを言えるほどの存在じゃなかったんですが、私は「変わりたいのに変われない」というジレンマに陥っていました。実は変化を恐れていたんですね。今までの私は会社でもいってみればさえないリーマンでした。自分では認めたくなかったですが、窓際に追いやられていたのは確かです。そんな人間が、急にパワーアップしたら、周りは違和感を感じないか? 家族の会話がなかなか弾まない中で、急に流ちょうになったらおかしく思われはしないか? 今となったらちゃんちゃらおかしい怯えですが、当時の私にとって、変化した自分を他人がどう思うか? 変に思うんじゃないかという思いにとらわれていました。私のこのホームページには「変化」とということを結構使っていると思います。それは、「変わろう」と思っても、それが怖くて時間だけがずるずるとすぎていった苦い経験からです。もし私の文章を読んで、すこしでも自己啓発できる「何か」きっかけがあり、決意することがあれば、迷わず、考えず、「行動」してください。そして何より「変化を恐れない、楽しむくらいの気持ち」でチャレンジしてみてください。 |
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